ページの先頭

10世紀後半の住居のカマド(18号住居跡)

10世紀後半の住居のカマド(18号住居跡)|写真

この頃からカマドが住居の隅に寄り、燃焼部が壁ラインの外に出るなど、住居形態がかなり変容します。

このページの先頭へ ▲